0120-429-313はどこから?三井住友カードの案内電話と、止める手続きの限界

0120-429-313(0120429313)から何度も着信があると、カードの重要な連絡なのか営業なのか分からず落ち着かないですよね。先に結論をお伝えすると、2026年7月30日時点で、この番号は三井住友カードの公式サイトが案内窓口として掲載している番号でした。発信元は確認できています。

そのうえでこの記事は、不要な案内電話を止めるために公式が用意している手続きと、公式自身が書いているその手続きの限界まで整理します。

番号 0120-429-313(フリーダイヤル)
発信元 三井住友カードの「生命保険係 恵比寿センター(ファイナンシャルアドバイスサービスご案内窓口)」。公式サイトのコールセンター一覧に掲載
発信元確度 A(2026年7月30日に公式サイトと公式Q&Aで掲載と発信の事実を確認)
用件 カード会員に対する提携ファイナンシャルプランナー(FP)の無料相談・面談の案内。応対は人(オペレーター)
推奨行動 案内が不要なら出る必要も折り返す必要もない。今後の案内電話そのものを止めたい場合は、公式のVpassまたは自動音声窓口で「セールス電話可否」を「否」に設定する

結論: 2026年7月30日時点で確認できたこと【発信元確度: A】

この番号は、三井住友カードの公式サイトにある「保険関連お問い合わせ」ページの「コールセンターお問い合わせ先一覧」に掲載されています。窓口名は「生命保険係 恵比寿センター(ファイナンシャルアドバイスサービスご案内窓口)」、受付時間は月~金10:00~19:30、土・日・祝10:00~19:00(年末年始を除く)です。

ただし、そのページの表題は「お問い合わせ先」です。掲載されているだけでは、こちらからかける先という意味にしかなりません。決め手になったのは公式Q&Aの質問ID:373で、「問い合わせはしていないのに三井住友カードから電話がかかってくることはあるか」に対して、案内の電話を差し上げる場合があると答えています。

そしてこのQ&Aは、案内の電話を差し上げる電話番号の確認先として、この番号が載っているページを指定しています。公式が「当社からかける番号の確認先」と示したページに番号がある、という形でつながりました。

用件は投稿側でも一貫しています。カード会員に対して、提携するFPの無料相談を紹介する案内です。カード自体の連絡(不正利用・明細・支払い)が用件だったという投稿は、読んだ1,006件の中にはありませんでした。一方で、カードからの重要な連絡だと思って出た(または折り返した)という記述は約10件ありました。

公式サイトと突き合わせた結果(2026年7月30日)

2026年7月30日に、三井住友カードの公式サイト(www.smbc-card.com)のサイトマップに載っているURL 4,814件のうち、保険・問い合わせ・会社情報に関係するものを抽出して677ページを取得し、番号の掲載を照合しました。ハイフンやスペースの表記ゆれを吸収するため、本文の数字を連結した文字列で判定しています。

この677ページのうち、0120-429-313が載っていたのは「保険関連お問い合わせ」の1ページだけでした。見たのは4,814件のうち677件(14.1%)にすぎないため、ほかに掲載箇所があるかどうかは確認できていません。

確認した公式ページ 2026年7月30日時点で読み取れたこと
保険関連お問い合わせ(コールセンターお問い合わせ先一覧) この番号を窓口名・受付時間つきで掲載。生命保険係の窓口は一覧14窓口のうち12窓口
公式Q&A 質問ID:373 問い合わせていなくても案内の電話をする場合があると明記し、番号の確認先を3本のリンクで示している(画面表示の更新日は2026年3月24日)
公式Q&A 質問ID:372 ダイレクトメールとセールス電話を止める手続きを2経路で案内(画面表示の更新日は2026年7月8日)
個人情報の取り扱いについて 停止手続きの詳細な手順と、停止の対象にならない連絡・所要時間などの条件を明記
サービスに関するお電話のご案内 キャンペーンやサービスの案内を電話でしている旨と、折り返した際の本人確認についての注記
三井住友カードの保険商品勧誘方針 同社が保険商品の勧誘を行う立場であることを明記

なぜ自分にかかってくるのか

公式が書いているのは「カードをご利用いただいているお客さまへ」という範囲までです。どの会員をどのように選んで発信しているかを説明したページは、確認した677ページの中には見つかりませんでした。

投稿側の手がかりとしては、Oliveへの切り替え後に着信が始まったという報告が複数あります。ただしこれは投稿者の受け取りであり、発信対象の選び方が公式に確認できたものではありません。

関連して、公式には「三井住友カードの保険商品勧誘方針」というページがあり、同社が保険商品の勧誘を行う立場であることと、都合に合わせた時間帯で勧誘するよう努める旨が書かれています。この番号からの案内は、その方針の枠内にある発信だと読めます。

「ファイナンシャルアドバイスサービス」の中身は公式が説明していない

窓口名の括弧内にある「ファイナンシャルアドバイスサービス」という語は、確認した677ページのうちこの窓口名の中にしか現れず、サービス内容を説明したページは見つかりませんでした。公式には「マネー相談」「FP予約サービス」という無料のFP相談の案内が別にありますが、名称が違うため同じものかどうかは判断できません。

もう一点、構造として押さえておくとよいことがあります。電話をかけてくるのは公式のコールセンターですが、実際に面談するFPは別法人になりうるという点です。同じ公式ページには「共同募集代理店」として18社の社名が掲載されています。

投稿にも、来訪したFPの所属会社名を書いたものがあります。ただしその社名と公式の18社との照合はしていないため、同一かどうかは確認できていません。案内を受ける場合は、面談相手がどの会社の人なのかを電話の段階で聞いておくと整理しやすくなります。

投稿の集計: 計1,006件(2024年10月7日~2026年7月29日)

2026年7月30日に、電話番号の口コミサイト2つに寄せられた投稿を集計しました。jpnumberが429件、もう一つの電話番号口コミサイトが577件で、単純合計は1,006件です。投稿者は匿名で、同じ趣旨の投稿が両サイトに重複している可能性を判別できないため、重複を含みうる上限値として読んでください。

両サイトの最も古い投稿はどちらも2024年10月7日で、それより前の投稿は1件もありません。最新は2026年7月29日、集計した日の前日です。発信は現在も続いていると読める状態です。

直近の内容も一貫しています。2026年7月にもう一つの口コミサイトへ寄せられた12件のうち、9件がFP紹介または資産運用の案内だと書いています。

着信したときの流れ

  • 応対は人(オペレーター)です。自動音声で発信されたという報告は、読んだ1,006件の中には1件もありませんでした。声の性別は女性が多いものの、男性の報告もあります
  • カード会員向けにFPの無料相談を紹介する案内が本題で、日程の希望を聞かれるという報告が多数を占めます
  • 1本目が案内と日程の確認、2本目が詳しい担当者からの説明という二段構成の報告が8件あります
  • プッシュ操作の要求やSMSへの誘導を報告した投稿は見当たりませんでした
  • 用件を告げずに切れる着信(無言・ワン切り・留守電に用件を残さない)の報告も相当数あります。件数は数え方で幅が出るため、断定した数字は出しません
  • 通話の自動録音やスマートフォンのAI応答が作動した途端に無言で切られた、という報告が6件あります

受付時間と食い違う着信も報告されている

公式が掲載している受付時間は月~金10:00~19:30、土・日・祝10:00~19:00(年末年始を除く)です。一方で投稿には、午前0時・午前1時・午前2時45分・19時47分の着信や、祝日・年末年始の着信という報告があります

この食い違いの理由は投稿からは決着しません。番号の帰属が公式で確認できることと、報告された着信の一つ一つがその窓口の発信だと確認できることは別だ、という留保として受け取ってください。

受け取り方は割れている

投稿の評価は一色ではありません。正規の案内だったという趣旨の投稿が21件あり、その中には自分でカード裏面のサポートデスクに照会して保険・FPの営業部門だと確認したという投稿もあります。一方で、営業のやり方そのものへの否定的な投稿が多数を占めます。

金銭面も集計しました。金銭やカード情報に関わる語を含む投稿から該当する20件を抽出して読みましたが、この番号に対して金銭を支払った、カード番号や暗証番号を伝えたという報告は1件もありませんでした

ただし、氏名をフルネームで答えてしまったという投稿は複数あります。家族構成などを尋ねられたという報告もあり、答えたくないことは答えずに切ってよい種類の電話です。

着信しただけで通話料はかかりません

0120で始まるフリーダイヤルは、発信した側が通話料を負担する仕組みで、着信した側に通話料は発生しません。折り返した場合も、フリーダイヤルへの通話料が自分の負担になることはありません。

折り返すべきか

折り返しに意味があるのは、案内を聞きたい場合か、今後かけてこないよう伝えたい場合です。用件はFP相談の案内で、応じなかったことでカードの手続きが滞る性質のものではありません。着信に気づかなかった場合にこちらから何かを確認しなければならない、という記載は、確認した公式ページの中には見つかりませんでした。

折り返した投稿では、オペレーターに今後電話しないよう登録してもらったという報告が1件あります。ただしつながりやすさは投稿間で正反対で、2025年2月23日には意外とすぐつながったという投稿があり、2025年3月13日には10回以上かけても出なかったという投稿があります。時間帯の差か応答体制の差かは、投稿からは決着しません。

折り返す場合、公式は「サービスに関するお電話のご案内」のページで、電話番号と氏名を尋ねて本人であることを確認したうえで案内する、場合により会員番号も尋ねると注記しています。これは自分から公式の番号にかけたときの本人確認であって、かかってきた電話で暗証番号やセキュリティコードを伝える話ではありません

着信のあった番号にかけ直すことに抵抗がある場合は、公式の一覧に載っている別の窓口を使う手もあります。同じページには、生命保険係 総合案内窓口として0120-540-313が掲載されています(月~土10:00~19:00、祝日・年末年始を除く)。

今後の案内電話を止めたい場合(公式の手続き)

三井住友カードは、ダイレクトメールとセールス電話を止める手続きを公式に用意しています。ただし、設定しても止まらない着信が公式自身の記載で想定されています。手続きと限界はセットで押さえてください。

経路1: Vpassで設定する(24時間可)

公式の「個人情報の取り扱いについて」に書かれている手順は次のとおりです。画面の名称はバージョンで変わることがあるため、実際の画面表示に合わせて進んでください。

  1. Vpassにログインする
  2. 「各種変更・お手続き」→「カードご登録内容の照会・変更」→「住所、勤務先などの照会・変更」→「照会・変更のお手続きはこちら」へ進む
  3. カードの有効期限・セキュリティコード・お支払口座番号の下4桁を入力する
  4. 「変更内容を選択」から「ダイレクトメール・セールス電話の可否」を選ぶ
  5. 「ダイレクトメール受取可否」「セールス電話可否」の「否」にチェックする

公式Q&Aの質問ID:372は、この経路が24時間手続きできることと、Oliveフレキシブルペイでも手続きできることを記載しています。同ページには更新日として2026年7月8日と表示されています。

経路2: 自動音声の窓口に電話する

Vpassを使わない場合は、公式が「スマートダイヤル24」と呼ぶ自動音声の窓口で手続きできます。公式の記載では、0120-911-911にかけ、サービスコード「42」を入力し、カード番号16桁、暗証番号4桁を入力する流れです。

この手順は、公式サイトに掲載された番号へ自分から発信した場合の操作であり、かかってきた電話で暗証番号を伝えることとは別です。番号は公式ページで確認したうえで、自分でかけてください。かかってきた電話の相手に暗証番号を伝える手続きは、確認した公式ページの中にはありません。

この経路には公式が書いている条件があります。Oliveフレキシブルペイはこの電話では手続きできず、Vpassを使うことになります。

公式が明記している「止まらない着信」

ここが読者の実害と直結します。公式の「個人情報の取り扱いについて」は、停止の申し出をしても次のような条件があると書いています。

  • 基本的なクレジットカード業務を行うために必要な連絡は、停止の対象になりません
  • 申し出を受けてから停止するまで、多少時間がかかる場合があると書かれています
  • カードを複数枚持っている場合は、持っているカードごとに手続きが必要です
  • 「スマートダイヤル24」を使えるのは本会員のみです
  • キャッシュカード一体型のカード(SMBC CARD、SMBC CARD Suica、One’s CARD、ワンダーカード)はVpassでは手続きできず、スマートダイヤル24を使います
  • セディナビIDが対象のカードはVpassもスマートダイヤル24も使えず、旧SMBCファイナンスサービスの03-5638-3211(10:00~17:00、12月30日~1月3日を除く)が案内されています

この記載を知らないまま「設定したのに止まらない」と受け取ると、判断を誤ります。実際の投稿でも、停止の設定をしたのに着信が続いたというものが8件ある一方、かかってこなくなったという報告もあります。どちらの投稿者に何が起きたのかを個別に確かめる材料は、投稿の側にはありません。公式が書いている対象外の連絡や所要時間が関係している可能性は残りますが、そう判別できたわけではなく、別の窓口からの発信だった場合や手続きが対象のカードに反映されていなかった場合も、投稿からは区別できません。「設定したのに来た」という報告だけを見て手続きに意味がないと決めてしまうのは早いので、設定したうえで着信が続くかどうかを見るのが順序としては先です。

公式サイトの中では手続きページに行き着きにくい

手続きの説明が載っている「個人情報の取り扱いについて」は、公式サイトの中で見つけにくい位置にあります。取得した会員向けページ152件のうち、このページへリンクしていたのは6件だけでした。

番号が載っている「保険関連お問い合わせ」のページから、停止手続きのページへのリンクはありません。「セールス電話」という語も、確認した677ページのうちこの1ページにしか出てきませんでした。着信した番号を調べて公式サイトに行き着いても、止め方までたどるのは難しい構造になっています。

端末側の着信拒否との使い分け

公式の停止手続きとは別に、スマートフォン側で着信拒否に登録する方法もあります。案内そのものを断りたいなら公式の手続き、この番号の着信音を鳴らしたくないだけなら端末の着信拒否、という使い分けになります。

公式の一覧には生命保険係の窓口が12あります。この番号だけを端末側で拒否しても、別の番号からの案内が残る可能性は否定できません。逆に公式の手続きは案内の連絡を広く止めるものなので、カードに関する連絡は受け取りたい場合は、対象外にあたる連絡が何かを上の一覧で確認したうえで選んでください。

すでに出た・話した場合

どこまで応じたかで、最初にやることが変わります。

状況 最初の一手
会話しただけ・断っただけ 特段の手続きは不要です。案内が不要なら公式の停止手続きを設定します。着信の日時を控えておくと、案内が続いたときに伝えやすくなります
氏名・家族構成などの個人情報を伝えた 伝えた内容と日時を記録に残します。この案内はカードの登録情報の変更を求める性質のものではないため、追加で何かを提出する必要はありません。気になる場合は公式の一覧に載っている窓口へ照会します
認証コード・ワンタイムパスワード・暗証番号を伝えた 直ちにVpassからパスワードを変更し、カード裏面または公式サイトに記載の窓口へ連絡します。かかってきた電話でこれらを尋ねる手順は、確認した公式ページの中にはありません
FPの面談や契約に応じた 面談の日時・相手の会社名・担当者を控えます。面談相手は別法人になりうるため、どの会社との契約なのかを申込書の控えで確認し、契約内容と撤回についての記載も併せて確認します

確認できていないこと

  • 発信対象の選び方: 公式が書いているのは「カードをご利用いただいているお客さまへ」までで、誰をどう選んでいるかの記載は確認した677ページの中には見つかりませんでした
  • 「ファイナンシャルアドバイスサービス」の内容: 公式に説明ページが見つからず、公式の「マネー相談」「FP予約サービス」と同じものかどうかは判断できません
  • 受付時間外の着信: 公式の受付時間と食い違う着信の報告があり、その理由は投稿からは分かりません
  • 面談するFPの会社: 投稿に出てくる会社名と、公式に掲載された共同募集代理店18社との照合はしていません
  • 窓口の運営主体: 公式の一覧では、この窓口の行に社名の冠がついていません。運営の実体については断定できないため、公式の一覧に掲載された窓口として扱っています
  • 停止手続きの効き方: 設定後に着信が続いた報告と止まった報告の両方があり、個々の原因は判別できません
  • 公式サイト全体の掲載状況: 見たのはサイトマップの4,814件のうち677件です

よくある質問

Q. 三井住友カードから電話がかかってきたのですが、なぜでしょうか?

公式Q&Aの質問ID:373が、問い合わせをしていないお客さまにも各種サービスやお支払いに関する案内の電話をする場合があると明記しています。この番号は、その案内のうち保険とFP相談にあたる窓口として公式の一覧に載っているものです。

カードの不正利用や支払いに関する連絡が用件だったという投稿は、読んだ1,006件の中にはありませんでした。カードの利用に関する急ぎの連絡かどうかを確かめたい場合は、この番号ではなくカード裏面に記載の窓口へ自分からかけるのが確実です。

Q. 0120-429-313は迷惑電話ですか?

口コミサイトが付けている分類は、この判断の材料にはしていません。2026年7月30日時点で確認できた事実は、公式サイトのコールセンター一覧に掲載された窓口の番号で、公式Q&Aが案内の電話をする場合があると認めている、という2点です。

そのうえで、案内を受けたいかどうかは会員それぞれの判断になります。不要であれば出る必要も折り返す必要もなく、案内そのものを止めたい場合は上記の公式手続きがあります。迷惑電話かどうかという分類より、止める手続きとその対象外を押さえるほうが実務的です。

出典と確認日

  • 三井住友カード「保険関連お問い合わせ」(コールセンターお問い合わせ先一覧・共同募集代理店18社の掲載を含む) https://www.smbc-card.com/mem/service/li/hoken_inquiry.jsp (2026年7月30日閲覧)
  • 三井住友カード公式Q&A 質問ID:373「問い合わせはしていないのですが、三井住友カードから電話がかかってくることはありますか?」(画面表示の更新日 2026年3月24日) https://qa.smbc-card.com/mem/hojin/detail?site=4H4A00IO&category=1&id=373 (2026年7月30日閲覧)
  • 三井住友カード公式Q&A 質問ID:372「カード会社からのダイレクトメールやセールス電話をとめる方法はありますか?」(画面表示の更新日 2026年7月8日) https://qa.smbc-card.com/mem/hojin/detail?site=4H4A00IO&category=1&id=372 (2026年7月30日閲覧・本文は同じ質問IDの法人向けページで確認)
  • 三井住友カード「個人情報の取り扱いについて」(節「ダイレクトメール・電話・Eメールによるご案内の停止について」) https://www.smbc-card.com/mem/company/pop/privacy.jsp (2026年7月30日閲覧)
  • 三井住友カード「サービスに関するお電話のご案内」(折り返した際の本人確認についての注記) https://www.smbc-card.com/mem/info/pop/telsales.jsp (2026年7月30日閲覧)
  • 三井住友カード「三井住友カードの保険商品勧誘方針」 https://www.smbc-card.com/mem/service/pop/kanyu.jsp (2026年7月30日閲覧)
  • 三井住友カード「マネー相談」(FP予約サービスの案内) https://www.smbc-card.com/mem/service/hoken/hoken_soudan.jsp (2026年7月30日閲覧)
  • jpnumber「フリーダイヤル 0120-429-313」 https://www.jpnumber.com/freedial/numberinfo_0120_429_313.html (2026年7月30日閲覧)
  • 総務省「電気通信番号制度|電話番号に関するQ&A」 https://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/top/tel_number/q_and_a.html (2026年7月31日閲覧)
  • このほか、電話番号の口コミサイトに寄せられた投稿を集計しています(2026年7月30日閲覧)

公式サイトの手続きページは閲覧のみで、フォームの送信や問い合わせは行っていません。投稿の内容は2026年7月30日閲覧時点で掲載されていたものを集計・要約したもので、文面をそのまま転載してはいません。

更新履歴

  • 2026年7月30日: 記事公開(公式サイト677ページとの照合、公式Q&A2件と停止手続きの条件の確認、電話番号口コミサイトの投稿計1,006件の集計を実施)
  • 2026年7月31日: 表記の整理(出典の追加ほか)